安全はTABMECの商品である

機械や設備の点検・保守作業は、常に墜落・感電・挟まれ等の危険と隣り合わせです。TABMECは安全衛生活動を企業活動の根幹と考え、2007年4月JISHA方式によるOSHMS(労働安全衛生マネジメントシステム)の認定取得。さらに組織と人がルールを守ることに徹し、一人ひとりの危険に対する感度を高めていけば「災害ゼロ」に確実に近づけるという考えのもと、安全体感道場を立ち上げました。道場はTABMECの従業員や協力会社従業員の安全感度を高める体感教育を行う場として、さらにトヨタグループをはじめ東海4県の多くの企業の方々へ広く門戸を開けています。